戦力的には問題なくラスボス撃破可能ですが、

忍者をLv20まで上げる事にしまして、地下10階の探索を継続。

聖なるよろいを複数発見。

回復の指輪が出ないので、聖なるよろいを所持してヒーリングプラス獲得w

3つ目のまもりの盾は、忍者へ。

現在の忍者、Lv19。次のレベルまで402,272ポイント。

2本目の盗賊の短刀等も出土しつつ、、、

上がるまでやれば必ず上がる、忍者Lv20に。

訓練場リストの上から6名。忍者とビショップ以外はLv30台。

ワードナの待つ玄室へ向かいます。

おなじみの看板。在室中です。

冒険者の先制攻撃。

20数年ぶりの再会。

侍はワードナを攻撃。

ロード、忍者はバンパイアを攻撃。

村正の攻撃力は凄まじく、ワードナ討伐完了。

続いてバンパイアロード。

前衛の一斉攻撃と後衛のティルトウェイト連打。

戦闘終了。

戦利品は「まよけ」のみ。

ワードナのまよけを持っているか、近衛兵の称号を持っていると「不在」に。

このまま町に戻ると、称号を得てしまいます。

1階に戻り、冒険の中断を選択。

レベル1キャラで魔除けを所持したキャラをPTへ編入。

まよけをレベル1キャラへ受け渡し。

再び高レベルPTで再開。

魔除けをLv1キャラに渡している高レベルキャラを再びPTへ。

この状態で高レベルPTは魔除けを持たないまま街に戻ります。

さて、低レベルPTで地下へ。魔除けを所持したキャラを編入し、城塞都市へ帰還。

エンディングが始まります。

エンディングのスタッフロール。

全て掲載します。

唐突に終わるエンディング。懐かしい。

キャラ全員に5万ゴールドと、経験値5万。そしてキャラネームの横に近衛兵の称号「>」獲得。

これがあるキャラクターは、二度とワードナに会えない。

真の勇者達は、称号を得る事無く、人知れず迷宮で戦い続ける。

そんな冒険者達の、ワードナ討伐時のステータスを。

第一ロード。

第一サムライ。

ダンジョンRPGの第一サムライの名前は、伝統的に「スカルダ」を使わせてもらっています。

_(._.)_

忍者。最強装備に対して、まだ篭手、鎧、指輪が足りません。

第二ロード。盾と篭手が足りません。

第二サムライ。鎧、盾、篭手、指輪が足りません。

ビショップ。まだ全呪文習得前。指輪が足りません。

と言う事で、今回のパーティは、まだまだ最強装備が足りず、成長の余地もあります。

 

今後は、1日1回ワードナに会いに行く感じで、遊びます。

20数年ぶりのウィザードリィファミコン版 狂王の試練場でしたが、私にとってはやはり究極のウィザードリィでした。

リズム、レスポンス、想像の余地のあるゲーム性、一本道の地下10階、終盤のパワープレイ。最高です。

 

リセット禁止や低レベルチャレンジを行えば、全く別の高難易度に。

きっついので、私はやりませんがw

ウィザードリィは、プレイヤーそれぞれの楽しみ方で、遊んでみて欲しいです。

 

レトロフリークも、当時の名作ゲームのSSを手軽に撮影できるので、重宝しました。

ありがとうウィザードリィ!ありがとうレトロフリーク!

そしてカナダ方面とか権利者方面も*ありがとう*

【恐れ】