善の階層で必要なものが手に入ったので、可能な範囲のマップぬり絵w

2階は終了し4階へ。

4階マッピング中にプリーストが麻痺。

6階経由で悪の階層に入りリルガミンへのワープを画策するも、立ちはだかるミフネ。

温存していた攻撃魔法も総動員して撃退し、落とした「ぶき?」は、、、。

村正だった!

とりあえず、レトロフリークで鑑定前に戻して、、、

色々考えた結果、急遽転生用キャラを何名か調達。

2つ目の村正の称号ゲット。

村正自体は、プリーストがLv13になったら侍に転職させて、装備させますかね、、、

この1区画、何か炎に関するアイテムが必要な模様で、通れませんでした。。

4階マッピングも終わり。

つまり、、、マーフィーズゴースト連戦で、戒律転向タイム!

ここからは悪のPTです。

悪の階層である3階へ。

一方通行の壁だらけだったり、、

3回の警告後、更に進むと「いしのなかにいる!」で全滅する罠があったり、、、

RPG黎明期特有の、容赦の無さが垣間見える仕上がりw

そんなものに付き合う気はなく、イベントアイテム交換進行。

ブロードソード→金のメダリオン→聖水へ。

5階へ続く階段へ。

善属性っぽい敵が増えてきました。

たまに6階へ行ったり、、、

ドッペルゲンガーは、黒い画面に映るプレイヤーの顔って事ですかねw

おお、ゼノ。懐かしいw

5階名物、牙の教会へ踏み込みます。

大挙して襲ってくる「牙の教会の僧侶」を倒した先に、

炎の杖が。4階の入れない区画ですかね、、、

手に入れた場所でキャンプすると、また炎の杖がもらえますw

この段階では、もうゴールドは不要ですけども。

マップが十字架のようになっている部屋の中心、善の水晶を守る「エンジェル」と戦闘。

善の水晶と悪の水晶を持っているだけでは、調和の守護者として認められません。

他の戒律の水晶を携えつつ、自身の戒律の水晶の力を解放。

「冒険者たちは、2つの水晶を手にかざし 近づけた。」

「すると、それぞれの水晶がまばゆい光を放ち 引き合った。」

「そして、冒険者の手を離れ空中で閃光を放ち ひとつになった。」

「冒険者は 中立の水晶を 手に入れた!!」

なんと、テキストでイベントを表現。10周回って、むしろ新鮮w

遂に中立の水晶を手に入れて、エル・ケブレスが守る6階も探索可能に。

まだLv11なのでせめてLv13、マスターレベルにしたい所です。