中立の水晶を手に入れて、いよいよエル・ケブレスと謁見。

「我は エル・ケブレス」

このシナリオの主役は、エル・ケブレスなのかもしれないw

「平衡なる事の守護者、そして価値ある者よ」

「争いを捨てて、進むのだ。」

中立の水晶を持っていると、エル・ケブレスは素通り。

その他、固定の敵もなく、いよいよ宝珠の部屋へ。

光り輝く彫像。

偽物もあったりしますので注意ですが、一応本物の場所へw

これが、神秘の宝珠、、、

その名も、イアリシンの宝珠。

叙勲メンバーをクリア後ダンジョン組に入れ替えて、、、

エンディングです。

一応、改行します。

ファミコン版ではベイキ女王のアップが見れたんですが、GBC版では遠くからの謁見なんですねw

称号の名は、リルガミンの星。

「これにて、謁見を終わる。」

更に6名、称号を付けれます。一人経験値15万。

上の画像のクリアメンバーは、称号は付けずに、宝珠量産担当にw

スタッフロールです。

叙勲メンバーには経験値15万。

クリア後ダンジョン組はLv1ですが、全員レベルアップ。

試しにクリア後選択の叙勲でも、称号の形は同じ。

さて、このシナリオで15万の経験値は破格です。

更にイアリシンの宝珠を、中立宝珠組が2回取ってきまして、合計45万の経験値獲得。

シーフ、戦士、プリースト、メイジであれば、Lv13のマスタークラスに到達できる経験値ですw

と言う事で、全魔法ロード、全魔法侍×2、シーフ、ビショップ×2の構成で、クリア後ダンジョン組を宝珠で育成してから、マーフィー部屋でフロアごとの制約に合わせて戒律を変更しつつ、2つ目の称号を目指します。

ここからが、GBC版の本番でしょうか。